リアーナのグリーンドレスを真似して作ってみました!

海外挙式に行く友達に頼まれてリアーナのドレスを真似して作ってみました!これはお友達へのプレゼントです(商品ではありません)。
元になったのはラップスタイルで後ろが大胆にあいた、リアーナのグリーンのシルクのドレス。見よう見まねで作ってみました。1枚仕立てで裏地はなし、見返しで仕上げました。シルクではなくて、ポリエステルのサテンで作ったのでドレープ感には劣るけど、けっこう似てるかな?!
ヒップラインを強調するような後ろのカットがユニークでなかなか難しかったです。あと、ストラップも希望してたより細く繊細に出来なかったのがちょっと残念。



デイリーに着れる洗える着物ワンピース
これもそんなの意識して作ってみました。右側と左側のストラップの太さを微妙に変えて。
ポリエステルの着物をリメイクしたので、洗濯ネットに入れて洗濯機でもお洗濯できます。正絹(シルク)の着物リメイクも良いけど、やっぱり気楽にデイリーに着るなら洗えるポリエステル、良いですよね。
これからの季節なら中にホワイトのリブハイネックセーターやロンTを合わせても。
ジャマイカ・プレイン(Jamaica Plain)で古着屋巡り
こちらは欲しかった刺繍用の枠。スタンドがついていて、楽に刺繍できそう・・・すごく欲しかったけど、スーツケースに入らなそうで断念。涙。5ドルでした。

センターストリートから少しそれると住宅街に入ります。車で来たらここら辺でストリートパーキングを見つけると◎。2時間以内なら無料で停められるところが見つかります。住宅街の家々もどれひとつ同じデザインのお家はなくて、全てにキャラクターがあって素敵。1800年代後半から1900年代前半に建てられたと思われる家々が、私が昔住んでいたフィラデルフィアのペンシルバニア大学近郊のエリア、ユニバーシティシティ(University City)に似ていて懐かしさに浸っていました。ボストンて、色々な意味でフィラデルフィアに似ていますね。街の作りなどが。丸い出窓や煙突、ガーデンチェアが置かれた玄関横のポーチなど、なんだかおとぎ話に出てきそうなお家ばかりでわくわくします。